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放送日(放送回数)
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名言(台詞)
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シーン
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2002年4月17日(第1回)
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親が稼いだ金を投げるじゃねぃよ!!
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お弁当を使い走りとして買わされてきた生徒の変わりに代金の500円を受け取ろうと山口久美子が使い走りを命令した生徒から500円玉を受け取ろうしたが、その生徒は500円玉を投げたシーン。
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2002年4月17日(第1回)
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生徒を信じるのが教師の務めからです。
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学校内で盗難事件が発生するが、生徒(熊井輝夫)が犯人扱いされたシーン。
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2002年4月17日(第1回)
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人の金に手を出すような汚いするんじゃね!!お前ら不良の風上に置けないやつらだ!!先公をバカにするのも上等!!ケンカするのも上等!!けどな、卑怯な真似だけはするじゃねよ!!正々堂々胸を張って不良をやりあがれ!!
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生徒(熊井輝夫)から学校内の盗難事件で実は自分が犯人だったことを告白され怒りで生徒(熊井輝夫)を殴るシーン。
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2002年4月24日(第2回)
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人って言うのはな、一人じゃ何もできないだよ。だから、つるんでいるだよ。けどな、だったらどんなことがあったって、最後までいっしょにつるんでいろうよ!!仲間を見捨てたりするなよ!!殴られて痛い目にあってボロボロになってもいいじゃねか!!お前ら頭は悪いし礼儀は知らないし、どうしょうもやつらだけど、根性だけは真っ直ぐって信じたのに。なのに何だよ。このざまは!!私、私悔しいよ。情けなく堪らないよ!!お前らホント最低だ!!
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生徒(南陽一)がアラコウ(漢字でどのような字を書くのかは不明)の渡辺に呼び出されたが、3年D組の生徒たちがアラコウ(漢字でどのような字を書くのかは不明)の渡辺が率いる不良グループのところに南一人で行かせたので知った久美子。
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2002年4月24日(第2回)
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生徒を守れないなら、教師をやっている意味がないから。
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校門を久美子が出て行くときに藤山静香と川崎菊乃に声を掛けられたが。
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2002年4月24日(第2回)
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生徒を守るためなら、何だってやるよ!!
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生徒(南陽一)と生徒(沢田慎)を荒校の渡辺が率いる不良グループから守るときに言った言葉。
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2002年5月1日(第3回)
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あまたれているじゃねよ!!一人で生きていくなんて偉そうなことをぬかしてじゃねよ!!誰の飯を食ってそこまででかくなったと思っているだい!!お前がいま履いているパンツも靴下も全部親が必死になって働いて稼いだ金で買ったものだろう!!お前の母親が今までお前のことから逃げたことがあったのかよ!!手を付けられないからって言ってほっといたことがあったかよ!!呼び出し食らって知らん顔して逃げ出すことがあったかよ!!少しは親の気持ちを分かってやれよ!!内山!!
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生徒(内山春彦)が学校を辞めて親元から独立して生活すると言ったので。
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2002年5月8日(第4回)
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かっこ悪いことするじゃねいよ!!おまえな、おまえ藤山先生に惚れっていたんじゃなのか??冷たくされたからって、思いが叶わないからって、えっ!!惚れた女に嫌がらせして最低じゃねぃかよ!!お前が惚れたって言うのはその程度のもんだったのか!!お前ら、藤山先生に冷たくされて、ここが痛くなかったのかよ!!痛いだろう!!けど、今は何だよ!!あんなことしてその痛み消えたのか!!楽になったのかよ??もしな、もし楽になったなら、お前に人を好きになる資格はなぃよ!!
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生徒(野田猛)が藤山先生に冷たくされたので嫌がらせにキャバレーでバイトしていることを教頭宛に密告メールを送ったことに対して、久美子が激怒したシーン。
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2002年5月15日(第5回)
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分かんないのか!!ここで手を出したら、お前らもこいつらと同じところまで落ちてちまんだよ!!お前らが仕返ししたら、今度はこいつらがまた仕返しをする。一体何処で終わらせる??何処まで行ったって、切りがねんだよ!!
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生徒たちが集団暴行事件の犯人たちに仕返しを使用したので、それを止めるためにいった言葉。
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2002年5月15日(第5回)
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私の大事な生徒を随分可愛がってくれたみたいだね??お前ら恥ずかしくないのか??たった一人でケンカする度胸もなぃねって言う訳か??楽しいのか??こんなことをして憂さ晴らしして??調子乗るじゃねぃよ!!お前ら、つくづく可愛そうな奴らだな!!まともなケンカの仕方も知らないねのか??痛ってぃだろ!!素手で殴れば痛いに決まってだよ!!痛いのは手だけじゃないだろ!!色んな重さがズシンと来ただろう!!生身の人間を殴るって言うのはそういうことだ!!そんな当たり前のことも分からなねぃで、くだらない玩具を振り回しているじゃねぃよ!!
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集団暴行事件の犯人たちを説教した言葉。
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2002年5月15日(第5回)
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いいか、お前ら良く聞いとけ!!男だったらな、何かを守るために戦うにゃけいけないときが必ず来る!!そんときに腹据えてどこまでやれるかで、てめらの価値が決まるだ!!ケンカの基本は素手でのタイマンだ!!薄汚い暴力なんかと一緒にするな!!ケンカって言うのはな、大切な物を守りたいって言う熱い思いでするもんだ!!
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生徒たちと集団暴行事件の犯人たちにケンカと暴力の違いを説教した言葉。
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2002年5月22日(第6回)
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いつもそうやってなんでもかんでも人のせいにして、逃げて来たんだろう。分かるよ!!私も昔教えて貰ったんだ!!いじめられたときにさ!!
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いじめられたことで登校拒否になった生徒(結城)に向かって言った言葉。
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2002年5月22日(第6回)
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何しているんだよ!!一人じゃ起き上がれないのかよ!!誰かが手を貸してくれるのを待っているじゃねよ!!そんなんじゃな、何時まで経っても、お前は弱虫のままなんだよ!!義理人情も渡世の仁義もてめぃの足でしっかり歩いている胸張って生きているやつにしか通用しなねぃだよ!!逃げてばかりのやつにな、手を貸してくれる程、世の中そんなに甘くねぃだよ!!こんなもんかよ!!思い切り本気でぶつかって来いよ!!やなことがあったとき、逃げたくなるのはみんな同じなんだよ!!でも、そこで逃げたらお終いじゃないのか??やなのめに逢ったって、自分の力で立ち上げて行くことが生きてくってことじゃないのか??どうなんだよ!!
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いじめられたことで登校拒否になった生徒(結城)を鍛えているシーンで言った言葉。
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2002年5月29日(第7回)
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何で自分の子供を信じてやれねぃだよ!!あんた、それでも人の親か!!そんなんで良く父親だって言えたな!!真正面から向き合って子供の気持ちを分かろうとしなねぃで!!結局ずっとあいつから逃げているだけじゃねぃか!!あんたはな、オヤジに逆らって自分を通す、あいつを面白くねぃだけなんだよ!!自分の子供の一体何を見て来たんだよ!!成績が良くってスポーツができて親の言うことをはいはい聞いているのがえれぃのか!!人間って言うのはな、腹のど真ん中にもっと大事なものがあんだろうが!!おめぃ、年ばかり食ってそんな当たり前のことが分からないのかよ!!
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生徒(沢田慎)の父親に警察署まで迎えに行って欲しいと説得しに行ったときに父親に向かって言った言葉。
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2002年6月5日(第8回)
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まだ分からねぃかよ!!生んだ親がそんなにえれぃのか!!あんた優太のおしめを替えじゃないのかよ!!熱が出た時一晩中看病してやったじゃないのか!!それが母親じゃなくてなんだっていうだよ!!あいつが認めているだよ!!あんたが母親だって、あいつはちゃんとあんたの愛情を受け止めているだよ!!優太の母親はここにいるじゃねぃか!!だからあいつはたった一人でここまで来たじゃないのか!!何でその手を掴んでやらないだよ!!
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同僚の養護教諭の川崎菊乃にどうして子供と暮らさないのかと説得したときに言った言葉。
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2002年6月12日(第9回)
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おまえな!!誰がホントに自分のことを考えてくれているのかいいかげん気づけ!!沢田も内山もお前のことを思っているから危険も顧みず来たんだろう!!岩本先生もやられると知ってて、それでもお前に謝りたくて来たんだよ!!お前みたいなやつを見ているとな、私はむちゃくちゃ腹がたつだよ!!みんな色々あったてちゃんと前向きに生きているだよ!!だけどな、お前だけずっと後ろ向きままだよ!!あれがお前の友たちかよ!!情けない連中だな!!終わったことをいつまでもウダウダ言っているじゃねぃよ!!言い訳ばかり作って他人のせいにしている暇があったらな、ちゃんと前を見てこれから先のことを考えたらどうなんだ!!たしかに大人は汚いことをするかもしれない。お前が教師を恨みたくなる気持ちも分かる。だけど、退学の原因はおまえ自身にもあっただろう!!なんもかんも、人のせいにするのは卑怯っていうじゃないのか!!誰だってな、ずっと順風満帆で行ける人間なんていにゃしないだよ!!自分で挫折を乗り越える力がなかったら、転んで躓いてだけで人生終わってちまうんだよ!!おまえ、そんなところで躓いててどうするだよ!!まだまだ先はなげいぞよ!!自分の将来、自分で切り開かないでどうするだよ!!お前にはその力があるだろう!!
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以前、退学にされた元生徒(黒崎)が学校に恨みを持っていって仕返しにパレーポール全国大会への出場を妨害するのを説得したときに言った言葉。
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2002年6月19日(第10回)
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私は信じます。こいつら、ウソをつくような人間じゃありませんから。根拠は。。根拠は私とこいつらが付き合ってきた三ヶ月の時間の中にあります。
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D組の生徒たちが万引き犯人として教頭に疑われた時に言った言葉。
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2002年6月19日(第10回)
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伊集院さん。さっき私のやり方じゃ教師なんか務わないって仰りましたけど、私はこれからも生徒たちとトコトン付き合っていくつもりです。だから、胸を張って言えますよ。私は白金学園のこの子達の先生だって。
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英翔学園教師・伊集院との別れ際に言った言葉。
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2002年6月26日(第11回)
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ああ、ほっとくよ。熊が自分の足で立ち上がろうとしねぃ限りどうしようもなぃからな。けど、一つ見せたいものがある。来い!!見てみろ!!さっきお前のお袋さんから聞いたんだあいつらお前のために何かできねぃかって、ああやって店手伝っているでさ。あいつらバカだからよ!!無茶苦茶単純なことしか考えられねぃけれど、けど、あいつらトコトン前向きじゃねぃか!!お前のお袋さん一人じゃお店大変だって、でも熊はいねぃ!!だったら俺たちがお店を手伝おうって、無茶苦茶単純だけど、無茶苦茶前向きじゃねぃか!!あいつらお前が今の辛さを乗り越えて必ず帰って来るってそう信じているだよ!!だから、お前が帰ってくるまで手伝おうって頑張ろうってこの店、お前や妹や弟たちのためにオヤジさん必死に守って来たんだろ!!かっこいい親父さんじゃねぃか!!お前が新聞に載った時どんなに喜んでたよ!!テレもせずに舞い上がって見ているこっちが恥ずかしくなるぐらい、けどあれが親の姿だろうよ!!
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父親を亡くして落ち込んでいる生徒(熊井)に言った言葉。
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2002年7月3日(第12回・最終回)
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皆さん、シンポジウムの大事な場を混乱させてしまい申し訳ございませんでした。私は昨日教師を辞めました。生徒たちの卒業を見届けてやれないことが心残りです。皆さんにお願いがあります。白金学院の教員の皆さんどうか、こいつらを卒業まで支えてやってください。ご出席の皆さん、こいつらみたいの生徒たちを見捨てないでください。まだまだ未熟なやつらなんです。だから、失敗もするし間違えたこともするです。だけど、ただそれだけで不良のレッテルを貼って切り捨てないでやってください。こいつら、人よりちょっと失敗が多いだけなんです。それも個性なんです。たった三ヶ月でしたが、毎日ホントに楽しくて充実していました。私は白金学院3年D組担任になれたことを、まっすぐな心を持ったこいつらの先生になれたことを、心から誇りに思っています。バカやろう!!ふざけた事を言うじゃないよ!!何が詰まんないだ!!学校って言うのはな!!遊びに来るところじゃねぃだよ!!勉強するところなんだよ!!テストでいい点を取るために勉強するじゃないよ!!苦しいことややなことから逃げないために勉強するだよ!!人って言うのはな!!一人じゃ生きていけない。だから仲間と一緒に生きていくことを勉強するだよ!!学校て言うのはな。そういうことを勉強するためにあるだ!!だから、ちゃんと通ってきっちり卒業するだよ!!いいかお前ら良く聞けよ!!お前らは勉強はできないかもしれない。優等生じゃないかもしれない。けど・・けど、人間として一番大事なものをちゃんと持っているここにな!!だから、自身を持って正々堂々胸を張って生きていけ!!
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山口久美子が生徒を退学させないために自分だけで責任を負って学校を退職したことを対して、抗議するために生徒たちがシンポジウム会場にに乱入したことを知って、そのことを山口久美子がシンポジウム会場にいる人たちに対して謝罪しているシーン。 |