2007.11.26舞台「ナツひとり〜届かなかった手紙〜」千秋楽レポートin新橋演舞場
レポート執筆者 カン☆
既に、数ヶ月前に仲間由紀恵さんの公式ファンクラブ会員向けの優先予約で千秋楽のチケットを入手しました。

千秋楽のチケット

新橋演舞場座席表

チラシ(表)
 チラシ(裏)
千秋楽の開場時間の1時間前に新橋演舞場に到着できるように自宅を出発し、新橋演舞場の前に到着したのは、午前10時頃でした。
 新橋演舞場
 新橋演舞場の外に掲示されていたポスター
開場時間の午前10時50分まで時間があったので、しばらく外で待っていると私と同じように待っている人たちを見るとやはり新橋演舞場での上演ということからほとんどが年配者の方が
を見かけることが多く、ちらほらと私と同世代かそれよりも若い人を見かけるという状態でした。
そして、しばらくすると外で仕出し弁当の販売が始まったので、その弁当を購入し開場時間まで待ちました。
さらに開場時間の午前10時50分の数分前になると、係りの人の誘導が始まり、正面玄関の前に並び、開場まで待ちました。
そして、開場時間になり、正面玄関が開き、私は中に入って、係りの人にチケットの半券を切ってもらい私は1階の3列目の18番の座席に向かいました。
比較的に簡単に座席の方は、見つけることができ舞台も低く、舞台から3列目の位置で花道も近い位置なので、至近距離で仲間さんを見るのはベストポジョンだと思いました。
しばらく、すると館内アナウンスでパンフレットの販売がされていることを知ったので、購入するために座席を離れ、1階のパンフレット売り場に向かい、パンフレットを購入しました
 パンフレット(表)
 パンフレット(裏)
1階のパンフレット売り場から座席に戻り、開演時間である午前11時30分までしばらく時間があるので先ほど外で購入した仕出し弁当を食べたり、携帯電話の電源をOFFにしたりして待っていました。
そして、開演時間の午前11時30分になり、舞台のカーテンが上がりました
感想は、仲間由紀恵さんの迫真の演技により、舞台「ナツひとり〜届かなかった手紙〜」の世界観に簡単に入り込むことができ、感動あり、笑いあり、涙ありであっと言う間に終わってしまいました。
公演が終わり、カーテンがおりました。そうすると観客から自然発生的に、スタンディングオベーションが
起こりました。 そうすると、またカーテンが上がり、仲間由紀恵さんら出演者一同が観客に向かって挨拶し、挨拶が終わるとカーテンが下りたのですが、それでもスタンディングオベーションが終わらず
、再度カーテンが上がり、また仲間由紀恵さんら出演者一同が観客に向かって挨拶しました。 そのときに仲間由紀恵さんの目にうっすらと涙が流れていたのは、大変印象的でした。 挨拶が終わるとカーテンがおり、スタンディングオベーションも終わり、私は帰途につきました。
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